【やばい営業担当者】深夜までごり押し営業
ほがら家夫婦が実際に出会ったやばい営業担当者
第一弾は「深夜までごり押し営業マン」
深夜までごり押し営業マン
注文住宅を検討し始めたばかりのころ、
「一旦いろんなメーカーの話を聞きに行ってみよう!」
と思い、CMでもよく見かけるO社に資料請求。
O社の支店がほがら家夫の仕事場の近くだったこともあり、
最初は夫一人で打ち合わせに伺いました。
O社の営業担当のTさんは、若くしてその支店のマネージャーを任される人物で、
物腰やわらかで、知識も豊富。非常にいい印象の営業マンさんでした。
この時はまだ土地探しを始めたばかり。色々と土地探し、家探しについて教えてもらい、いい土地が出たら適宜提案してもらうということで、その日は解散
後日、希望のエリアにいい土地が出たということで、妻とともに来店しました。
実際にその土地を見に行き、いい土地ではあったのですが、線路が近く音が気になったことと、近くにラブホテルがあることがネックとなり、その土地は見送ることに
帰りの道中、なにやら電話で話すTさん。
「ほがら家夫婦にぴったりの土地のキャンセル出ました!今から見に行きましょう!」
ということで見に行くことに
実際に希望の条件に近く、特に妻は非常にその土地が気に入っていました。
しかし、夫としてはまだ土地探しを始めたばかりで分からないことも多く、もう少し検討したい旨を伝えその日は解散
翌日Tさんから電話がかかってきて、
「何時になってもいいので、何とか今日中に合う時間を作ってもらえないか?」
ということなので、仕事終わりの21時近くから夫一人で再度お会いすることになりました。
「奥さんの希望に合わせるほうが絶対いいです。奥さんのために買いましょう!」
「いい土地はめぐり合わせが大事なんです。もう明日には残っていないかもしれませんよ?」
「月末なので特別に値引きがききました。250万円引き!こんな機会はありません!」
などなど話をされ、もう少し検討したいという意思を固めていた夫は何度も帰ろうとしますが、引き止められ続け終電近くまでその勧誘は続きました。
その後、ほがら家夫婦は土地情報を探りまくりました。
Tさんの提案してくれた土地は確かにいい土地だけど、少々割高な印象も受ける。焦って決めるほどではないと感じるようになりました。
それから1週間ほどしてから、Tさんから再度電話があり、
「以前紹介した土地の購入を検討していた人がローン審査に落ちてしまい白紙になった。この土地を早く売りたいから、500万円引きに出来る!ただ今日明日中には売れちゃうので早めに来店してほしい!」
とのこと
仕事で忙しい旨を伝え、それ以降の電話は留守電にしていたのですが、
23時過ぎまで鬼電が続いていました笑
今考えてみて、その土地は実際悪くなかったと思うのですが、
強引な営業は正直疲れます。
人生一度の買い物を焦って決めたくないというこちらの意図を理解せず、
自分の営業成績のために営業してるのかなと、、
断って正解だったと思っています。
実はO社とは後日談がございます。
注文住宅における営業担当者の重要性と選定ポイント
注文住宅を建てるにあたって「営業担当者」は非常に重要です。
☑なぜ営業担当者が重要なの?
☑優秀な営業担当者とは
☑優秀な営業担当者に出会うには
10社以上のハウスメーカーを巡ったほがら家夫婦が、
いい営業担当者の見極め方と、出会う方法について解説します。
なぜ営業担当者が重要なのか

住宅展示場を訪れたときに最初に接客してくれる営業担当者に、
注文住宅が完成して引き渡しを受けるまでずっと担当してもらうことになります。
注文住宅の引き渡しには8か月~1年以上かかるケースもあり、
その間幾度となく打ち合わせを重ねます。
設計担当者や、インテリアコーディネーター、現場責任者など、
家づくりの段階に合わせて様々な方が関わってくれるのですが、
営業担当者は施主の希望を汲み取って、
最初から最後までこのような方々とのやりとりを調整する役割を担ってくれます。
せっかく注文住宅を建てるのですから、自分の理想の家を建てたいはず。
自分の希望をどれほど盛り込めるかは、営業担当者の腕にかかってくるのです。
優秀な営業担当者とは

ほがら家夫婦の主観になりますが、私たちが重視した優秀な営業担当者の条件は以下の2つ
☑施主の希望を汲み取ってくれること
☑提案力が優れていること
施主の希望を汲み取ってくれること
ハウスメーカーをまわっていて意外に多いのが、
「自社の製品大好き営業マン」
自社の家の性能や設備の素晴らしさについて、これでもかってほど語ってくれます。
熱意を持っている点や、製品知識が豊富な点は良いのですが、
打ち合わせを進める中でも、こちらの希望や要望をそっちのけにされてしまいました。
注文住宅に住むのはハウスメーカーの担当者ではなく施主である私たちです。
理想の家を建てるためには、施主の要望にしっかりと耳を傾けて、その要望をかなえるために親身になってくれる営業担当者が重要です。
提案力が優れていること
注文住宅の打ち合わせを進めていると、思うように要望が実現できない場面に必ず出会います。
家の構造的に難しい場合や、土地の制約を受ける場合、予算的に折りつかない場合など様々なケースがあります。
そんな時、施主の意図を汲み取って、私たちが思いもよらないような方法で私たちの要望をかなえる提案をしてくれたり、要望がかなわないまでも納得できるような代替案を出してくれたりする営業担当者は本当に貴重です。
ほがら家夫婦が住友林業で家を建てることにした決め手も、まさに営業担当者の提案力でした。予算も土地の広さも限られる中で、「この方とだったら理想の家を作れそうだ」と感じるに足る提案力をお持ちの営業担当者でした。
優秀な営業担当者に出会う方法

ズバリ結論を言うと
「紹介制度」を利用して施主から紹介を受けること
これが最も確度が高く、優秀な営業担当者に出会う方法だと思います。
住宅展示場を訪問したり、一括資料請求をする場合、
言い方は悪いですが「手の空いている営業マン」が担当してくれることが多いです。
新人さんであったり、こちらの要望を聞いてくれなかったり、、
ほがら家夫婦はこれらの方法であまりいい担当者に出会うことはできませんでした。
ほがら家夫婦は知人からの紹介で住友林業のの担当者含め、数人の担当者と出会いました。
紹介の場合は、
☑実績豊富な担当者と出会える可能性が高い
☑住宅展示場など現場には出てこないレベルの方を紹介してもらえることがある
☑紹介割引がきくことも多い
など様々なメリットがあります。
周囲に紹介してくれる方がいない場合は、ほがら家夫婦の担当者を紹介できます。
お得な紹介制度についてこちらの記事でまとめているのでぜひご覧ください。
余談:ほがら家夫婦が出会った営業担当者の分類
ほがら家夫婦がハウスメーカ巡りをする中で出会った様々な営業担当者について、
上から目線で大変恐縮ながら、分類をしてみました。
タイプ1 グイグイ系営業マン
「月末は値引きがききやすいタイミングなのでぜひ今月中にご決断を!」
「来月になると資材の高騰の兼ね合いで、1件当たり~万円ほど高くなってしまうので、今月中に契約しましょう!」
大して打ち合わせを進めたわけでもないのに、とにかく契約を催促してくるタイプ
クロージングのトークがうまく、知識も豊富であることが多いです。
またレスポンスも早く、昼夜問わず返信が来る方もいらっしゃいました。
実は、私たちもその勢いに負けて、某ローコストメーカーと一度契約をしてしまいました。その時の体験談もいつか記事にしたいと思います。
しかし、注文住宅は多くの人にとって一生に一度の買い物。じっくりと検討したいほがら家としては、このような営業担当は合わないなと感じました。
タイプ2 自社の製品大好き系営業担当者
「弊社のお家は、断熱性が高くて~、耐震性が~、、、、」
「同じ価格帯なら、他社に比べて~、、、、」
とにかく自社の製品の良さを語りまくる営業マン。自社の製品に関する知識が豊富で、熱をもって営業してくれる。他社の製品を下げる物言いの方も多い。
こちらの希望、要望は二の次なので、計画を進める中でも、あまりこちらの話は聞いてくれないのではないかと不安になります。
タイプ3 希望に寄り添ってくれる系営業担当者
「ご希望いただいたように間取りを作ってみましたがいかがでしょうか」
「予算内でご提案できるように掛け合います!」
間取や価格など、とにかくこちらの要望をしっかり聞いて、それを実現してくれようとする営業マン。予算に制約があった私たちにとっては非常にありがたい存在で、このタイプの営業担当者とは親身にやりとりさせていただきました。
タイプ4 希望に対する提案力がずば抜けている営業担当者
「それなら、、、こうしちゃいましょうか!」
ほがら家夫婦は10社以上ハウスメーカーをまわりましたが、
営業担当者の質は住友林業1択
というのが、夫婦共通の見解でした。
こちらが要望を伝えると、こちらが考えもしなかった方法でその要望を実現しつつ、さらにいい提案をしてくれる営業担当者でした。
とにかく「この人に頼んだらすごいいい家になりそう」という感想を持てる方でした。
他のハウスメーカーと迷っている方も一度話を聞いてみて欲しいなと思います。
ご紹介希望の場合はこちらのフォームより「紹介希望」の旨をご連絡ください!
ほがら家夫婦よりメールにて返信させていただきます。
紹介制度についてまとめているのでこちらもぜひご覧ください。
住友林業に決めた3つの理由
今回は、我が家の住友林業に決めた理由を3つお話しします。
ほがら家夫婦の世帯年収は1,000万円。東京23区で注文住宅、まして住友林業のような高価格帯のハウスメーカーで建てるには、決して十分な収入とは言えませんが、無事契約することができました。
同じような境遇でハウスメーカーを検討している方の参考になれば幸いです。
1.担当の提案力
住友林業に決めた一番の理由は、夫の不動産の仕事つながりで紹介してもらった統轄店長の存在です。
住友林業は憧れのハウスメーカーではあったものの、ほがら家夫婦の収入で東京都内(まして23区)に家を建てるなら雲の上の存在でしたので、当初は検討の候補にすら挙げていませんでした。
ところが、不動産関連の仕事をしていた夫の知人から、「住友林業はたしかに高いけど、良いハウスメーカーだから、都内で家を建てるなら一度話を聞いてみたら?」と住友林業の親しい方を紹介してもらえることに。
そして紹介してもらったのが、統轄店長。この方の間取りや敷地活用の提案力がずば抜けて素晴らしく、希望の間取りや暮らし方を伝えると、ほがら家夫婦の想像をはるかに超える素敵な提案を返してくれました。
インテリアセンスもよくて、ほがら家夫婦のツボを押さえた初回パースに妻が一目惚れ。設計士さんやインテリアコーディネーターさんと微調整はしたものの、この初回のパースが我が家の原型となっています。
「この人にお任せしたら、素敵な家になるんだろうな」と思える担当者と出会えたことで、住友林業で家を建てたい気持ちが高まり、契約の大きな決め手になりました。
2.独自構法
住友林業といえば、独自開発のビッグフレーム(BF)という構法が特徴です。
ビッグフレーム構法とは、一般的な柱(105mm)の約5倍の幅(560mm)がある柱(もはや壁)を使うことで、優れた耐震性を確保しながら、柱や壁を最小限に抑えられる構法のこと(詳しく知りたい方は、住友林業のHPをご確認ください)。
これにより、「構造上必要な柱」の数が他社と比べて少ないので、間取りの自由度が高いと多くの施主さんから高く評価されています。
ほがら家邸の場合は、延床面積23坪の2階建てという狭小住宅ですが、LDKと水回りを同フロアにしたいという妻の強い希望がありました。
この他いくつかの要望をもとに、計5社に間取り提案を依頼しましたが、他のハウスメーカーの回答は
- この土地の広さでは、そもそもLDKと水回りを同フロアにすることは難しい
- LDKに柱を数本出してよいのであれば、できなくはない
- 構造上必要な壁があるので、浴室を大きく取りましょう(その分LDKは狭くなる)
など残念なもので、住友林業の間取りプラン以上に魅力的なものはありませんでした。
また、担当者の了解のもと、住友林業の図面をあるミドルコストメーカーに見せて、同じ間取りで金額を抑えられないか検討したこともありましたが、結果は撃沈・・・。
(あまり行儀の良い方法ではないので、推奨はしていません。)
こちらの担当は設計士資格を有する営業マンで、熱心にどうにか実現できないか検討してくれましたが、最終的には自社の構法では住友林業の間取りを実現することは難しいとの回答。間取りの自由度という点で住友林業のビッグフレーム構法がいかに優れているかを痛感することになりました。
ほがら家邸の建設予定地は、23区の住宅密集地。
土地が高いので敷地は狭く、建蔽率や斜線制限などの制約を考えると、「希望の間取りを叶えるには住友林業しかない!問題は金額で折り合えるかだけ」という結論に至りました。そう、問題は金額・・・
3.大幅値引き
住宅は人生の3大支出とも言われる大きな買い物ですので、多くのハウスメーカーは紹介やキャンペーンで値引きを行っており、住友林業にも紹介制度や値引きがあります。
値引き額や割引率は、支店や契約時期、担当者の権限によって異なるため一概には言えませんが、例えば3%割引とすると本体価格5,000万円の場合150万円の値引きとなりますので、相当なインパクト!ぜひ活用したいですよね。
ほがら家邸は夫の知人からの紹介割引(5%)に加え、決裁権の大きい統轄店長が担当についてくれたおかげで各種値引きを適用してもらい、計400万円超の大幅値引きとなりました・・・!(感涙)こうして何とか金額の問題もクリアし、ほがら家夫婦は無事住友林業と契約することができました。
正直、この大幅値引きが無ければ明らかな予算オーバーでしたので、住友林業との契約は諦めていたと思います。住友林業に興味はあるけど、予算に不安があって二の足を踏んでいる方がいれば、紹介割引を活用して値引きしてもらうのも一案です。
まとめ
ほがら家夫婦が注文住宅のパートナーとして、住友林業を選んだ理由は下記3点です。
- 夫の不動産の仕事つながりで、提案力のある担当者を紹介してもらえたこと
- 住友林業の独自構法で、狭い土地でも希望の間取りが叶えられたこと
- 紹介してもらった方が決裁権の大きい統轄店長で、大きな割引をしてもらえたこと
住友林業のビッグフレーム構法は間取りの自由度が非常に高いので、何かと制約の多い都市部の住宅密集地で検討している方こそ、間取りの提案を受ける価値があると思います。
住友林業の紹介制度については、下記をご覧ください。
紹介割引を受けられるだけでなく、レベルの高い担当者と出会いやすいメリットもあり、ぜひ活用してほしい制度です。
#住友林業 #注文住宅 #東京 #都内 #23区 #間取り #値引き #紹介
住友林業の「紹介制度」のメリットとデメリットを解説
今回は住友林業で注文住宅を検討するにあたって、絶対に利用すべき「紹介制度」についてご紹介したいと思います。
☑住友林業の紹介制度とは?
☑紹介を利用するメリット・デメリットは?
☑どうやって紹介制度を利用するの?
ほがら家夫婦が住友林業に決めた理由も、この「紹介制度」にあるといっても過言ではありません。
今回は「紹介制度」の魅力と、注意点について解説したいと思います。
住友林業の紹介制度とは
「紹介制度」は住友林業が公式に発表している制度で、住友林業で注文住宅を建てたオーナーが、知り合いを紹介することで、双方に様々な特典が与えられる制度です。
たとえば紹介を受けた方は、テレビ裏や玄関などにぴったりなウッドタイルか、キッチン収納として人気のチェスターフィットライトのいずれかのオプションをサービスで付けてもらえます!
ほがら家夫婦は利用しませんでしたが、検討した方のブログ等を拝見すると、いずれも25万円以上のオプションのようなので、かなりお得ですね。

紹介制度を利用する2つのメリット
紹介制度を利用するメリットは大きく2つあります。
- 優秀な営業担当者に出会える
- 紹介割引を受けることができる
実際に紹介制度を利用したほがら家夫婦としては、紹介制度は絶対利用すべきと考えています。
1.優秀な営業担当者に出会える

注文住宅を建てるうえで営業担当者は非常に重要です。
比較的営業担当の質が高いとされる住友林業ですが、実績や提案力は人によって様々。
紹介ではなく住友林業を訪れる場合、優秀な担当者に出会えるかどうかは運要素が大きくなります。しかも営業担当者は一度就くと、変更は難しくことが多く、最初に就く営業担当者が重要になります。
ほがら家夫婦は、都内某エリアの統括店長をご紹介いただきました。
エリア統括店長クラスは展示場など現場には出てこないため、紹介以外で出会うのはほぼ不可能です。
この方は、提案力がずば抜けていて、限られた予算の中で最高の提案をしてくれました。また、決裁権を持つ方なので、後述しますが値引き交渉にも応じてもらいやすく、結果かなりお得に住友林業で家を建てることができました。
ブログやSNSで担当者紹介をしている方は多いですが、支店長を超えたエリア統括クラスを紹介できる方はあまりいないのではないかと思います。
2.紹介割引を受けることができる

公式には発表されていませんが、紹介割引を受けることができる可能性が高いです。
一般的には「3%」割引であることが多いようですが、
ほがら家夫婦は「5%」割引をしていただきました。
坪数にもよりますが注文住宅は数千万円の買い物です。
仮に本体工事費が4000万円なら、
3%割引の場合は120万円
5%割引の場合は200万円の割引となります。
非常にインパクトの大きい値引きであることが分かってもらえるかと思います。
また先述の通り、ほがら家夫婦の場合は決裁権を持った担当者が就いてくれたため、
特別割引として支店として提示できる上限額を提示していただきました。
さらにそれでも渋るほがら家夫婦にダメ押しで、
販促費充当という謎の項目で値引きをしてもらいました

最終的に400万円以上の値引きをしてもらいました。
契約の時期や建物規模、また地域によっても割引率は変わってくるかと思うので、
上記割引率を保証するわけではありませんが、
ほがら家夫婦からの紹介であればできる限り掛け合います。
ご紹介希望の場合はこちらのフォームより「紹介希望」の旨をご連絡ください!
ほがら家夫婦よりメールにて返信させていただきます。
紹介制度を利用する2つのデメリット
ここまでで紹介制度を利用するメリットはご理解いただけたかと思います。
今度はあまり語られることのない、ほがら家夫婦的に感じるデメリットについて。
デメリットも大きく2つです。
- 断りづらいことがある
- 紹介制度を利用できないことがある
1.断りづらいことがある

どんなにいい営業担当を紹介してもらっても、
相性が合わなかったり、予算が折り合わなかったりということはよくあります。
しかし、直接の知り合いから紹介を受けていると、
なんとなく申し訳ない気持ちになり断りづらいということがあります。
断るのが苦手な方はブログやSNS経由で紹介を受けるほうが、
断る際のハードルが低くて良いかもしれません。
2.紹介制度を利用できないことがある
住友林業に資料請求をしていたり、実際に展示場に行ったことがあって、
すでに営業担当が就いている場合、紹介を利用することが難しい場合があります。
ほがら家夫婦もやってしまったミスなのですが、
手当たり次第に資料請求をするのは避けた方がいいです。
一度担当者が就いていても、変更できる場合もあります(実体験)ので、
紹介希望の方はまずはご相談いただくのが良いかと思います。
紹介を利用する流れ
以下のフォームより「紹介希望」の旨をご連絡ください!
ほがら家夫婦からメールでご連絡をいたします。
その際、紹介するにあたって必要な情報をいくつかヒアリングさせていただきますので、ご協力ください。
必要事項をご返信いただきましたら、速やかに営業担当者におつなぎいたします。
Q&A
住友林業で契約するとは限らないのですが紹介してもらうことはできますか?
A:もちろん可能です。
注文住宅は多くの人にとって一生に一度の大きな買い物です。ぜひ様々なハウスメーカー・工務店の話を聞いてみてご検討ください。
すでに住友林業の住宅展示場に行ったことがあるのですが、紹介は可能ですか?
A:場合によります。
住友林業の担当者に確認いたしますのでご相談ください。
全国どこでも紹介可能ですか?
A:可能です。
東京都内(+3県)であれば、ほがら家夫婦の担当者をご紹介できますし、
その他のエリアでも選りすぐりの担当者をご紹介します。